1. 24時間365日回復まで寄り添い続ける
  自信のなさと所属感のなさから不安定になっている当事者に
信頼できる第三者として回復まで寄り添い続けます。
 
2. 当事者の気持ちや希望をくみ取り、
回復に向けてのオーダーメイド支援を行う。
  私は、自分がひきこもり当事者だったとき、自分がどうしたらいいのかがまったく見えなかった。時間の経過とともに、同世代といっそう離されてしまい、同世代に追いつくことは不可能ではないかと、ただおびえるだけだった。しかし、一緒に考え、一緒に寄り添いながら行動してくれた人がいた事で、不安を乗り越え、回復の道を歩む事ができた。当事者に必要なものは、今の自分がどうしたら良いのかを一緒に探して、答えを見つけてくれる人ではないかと思う。
 
 
 

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ひきこもりの人の時代だ
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